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安心したまえ!!テベスは人を食ったりはしない!!

「ヤングアニマル あいらんど」を買ってきました。



注目の梅たんの「スノーホワイト」は40ページ収録でやった―!!


……と思いきや、今回が最終回でしたorz


でも最後にドバっとページがあるということは、コレは近々単行本化しそうですね。楽しみだ。


内容は、カンタンに書くと…。



百合(;´Д`)ハァハァ


うん。なんかエロス。個人的にはひよりたんとゲロメガネたんの百合が見たか(ry



さて、その他に目を移してみると、あらゐけいいち先生の「ふたりサッカーいとをかし」番外編が、なんかうまく説明できないけど、笑えた。


池にサッカーボールを落としたら、FIFAのブラッター会長が現れて、


「君が落としたのは金のボールか?カカか?それともテベスか?」


と尋ねるという流れなんですけど、カカの表情が全部一緒だったり(井上先生なら、絶対全てコピーで表現してそう)、テベスの扱いがあんまりだったりするのが、ものすごいシュールでした。


まあ、エースで連載している「日常」も、ノリがこんな感じなので、これはあらゐ先生のセンスによるものと思いますが、もしかしたら、原作扱いになってる倉敷さん


「よし、池からブラッター会長を出そう」


とか


「カカの表情は全部同じツラで」


などと指示を出してんのかなあ…と想像したら、なんかすごくワクワクしてきた(w



web拍手レスー。


>絵掲示板の「テキストのみ」はやめた方がいいんんじゃないのかな?かな?


正直これは悩みどころです。

スパム業者ほどウザいってのんはないですからねえ・・・。

仕方が無いので、テキストのみの投稿はできないようにしました(′・ω・`)

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最後までとっておく~♪

ロックマン「E缶」が飲料水に-シリーズ9リリースに合わせ


今日秋葉原に行って来たら、コトブキヤの店頭で売ってたので、思わず衝動買いしました。



見た目は、まぁこんな感じ。

予想してたよりも、はるかにスリムタイプだったのが意外。


分かりにくいですが、E缶の正面左下には、ドット絵のロックマンがいます。


味は…標準的なスポーツドリンクといった味ですかね。

量が少ないから「スポーツ時の水分補給!」という趣旨にはあまりそぐわないかも知れませんけど(w



・・・とまぁ、ここまで書いたら普通の日記で終わっちゃいますが

まー、やっぱE缶っつったら


「最後までとっておく~♪」


が、キモじゃないですか。

というワケで、2本買ったので、一本は飲まずに保存しておこうかと思います。

ちなみに賞味期限は約一年間みたいですが・・・。


そんなものは見えやしね――!!


そういえば、2000年に買った

日清カップヌードルの「TimeCan(タイムカン)」が、どっかにあったな・・・。

なんか、自主回収のお知らせが出てたっぽいけど・・・。





やっぱり、そんなものは見えやしね――!!

手荷物検査

コミケで参加者の手荷物確認へ エスカレーターも一部停止


 8月15~17日に開かれる同人誌即売会「コミックマーケット74」(コミケ)で、参加者に対する手荷物確認の実施が急きょ決まった。ネット上などでコミケに対する脅迫などがあった上、相次いだ通り魔事件などを受けて当局側の強い要請があったという。

 会場となる東京ビッグサイトは、「ワンダーフェスティバル」開場直後に起きたエスカレーター事故を受け、コミケ期間中に一部エスカレーターを停止する。

 手荷物確認は、主催者のコミックマーケット準備会が公式サイトでこのほど告知した。「法律・条例に違反するもの、コミックマーケットのルールに基づく持込禁止物」(カタログに記載)をチェックし、違反があった場合は没収する。没収に応じない場合、入場を断るという。


コミックマーケット準備会からの緊急のお知らせ



まあ、エスカレーターは初めから止めてる分には問題は無さそうですが

問題はどのタイミングで行うのか、でしょうかねえ。 >手荷物検査

入場する直前で行ったら、ますます中に入るのに時間がかかりそう…。

しかもレイヤーさんだと、検査するのにさらに時間がかかりそうだ…。

何処まで見るのかも問題視されそうだ。


まあ、仕方が無いと言えばそれまでなのですけどね(′・ω・`)



…と思っていたら、その後、知り合いの方(スタッフ)から、「詳細内部情報」とやらを頂きました。

それによると


荷物検査を行うのは入場前。

荷物検査対象は入場者全員ではなく、一部入場者のみ。

スタッフ側が入場待機列に対して「今からこの列の荷物検査を行います」と言う程度…らしい。

(サークル口入場者はどのタイミングかは不明。多分やるとは思われ)

荷物検査を求められても断る事は可。

(特に女性となると人に見せたくない物が入ってたりしますからね)

なお、入場制限物を所持していた場合は注意。

没収か立退きかの2択です、預けておけば良いとか無理。



要するに、荷物検査といっても割とフリーダムなものであり

「警察に忠告されたから便宜上仕方なく行っているだけ」っぽいので、あまり深刻に考え過ぎないように…だそうです。


ただし、上記は事前情報なので当日変更点が有る可能性は考えられそうですよ…とのコト。

「DMC6巻」&「DMCファンブック 魔典」

せっかくなので、こないだ買って来た「DMC6巻」&「DMCファンブック 魔典」のレビューでも。


まずはDMC6巻から。

今回はゴボウさん(根岸)が元気さん(クラウザーI世の中の人)にメタルで完敗する回まで収録です。


6巻には、ニートの皇帝レモンとか、沖田さんとか、いろいろ味のあるキャラがたくさん出てきますが、

やはり一番インパクトがあるのは、どう考えてもDMCファンとしか思えない本官さん!!


あくまでもクラウザーさんを逮捕する事に執念を賭け、そのためにはDMCのアルバムを並んでまで手に入れ、平気で己の進退まで賭けてしまう男らしさっぷりは、見てて非常に笑えます。

いやー、いいキャラです。銭形警部をさらにツンデレにすると、ああいうヤツになるかもしれません(′・ω・`)


6巻のおまけ漫画には、その本官さんがまた活躍しているのですから、たまりません。

本官さん、もっと活躍してくれないかなー。


一方の「魔典」は、まさしく「これぞファンブック」と呼べる代物。。


おそらくライト層向けに作られたものだと思いますが

ディープな原作ファン(信者)もじゅうぶん楽しめます。

コレがあればDMCがどんな漫画なのか、そしてクラウザーさんが何故コレほどまでにカリスマ的存在なのかが分かるでしょう。


個人的には付録についていた将棋で

クラウザーさんだけ全方向好きなだけ動かせるようになってて吹いた。

クラウザーさんには、将棋の概念なんて通用しないんだーッ!!

あと、「犬飼公認?ご当地マスコット 犬飼ちゃん」を誰が描いたのか、すげぇ気になります(′・ω・`)

ネズミ

いい年した男子が言うのもナニですが、昨日、うちの部屋にまたネズミが出ました。

昨日も同じくらいの時間に出たし…ああもう怖すぎ。

今日はついに最前線基地(自分の部屋)から撤退、下の大広間での就寝を余儀無くされる。


まあ、家自体が築30年くらいなので…というのもあるのですが。


もう部屋(押し入れだった場所)に穴が開いてるのはほぼ間違いないと思うので、

昼になったら、部屋を総ざらいすることにしよう。



こうなりゃ徹底交戦だぜ。









…でもネズミ怖ええ…。



その後。


部屋を総ざらいしたら、押し入れの一部に隙間が開いてるのを発見。

板で穴を塞いだので、もう大丈夫!! …と思いたい(′・ω・`)


ちなみに、板で穴を塞ぐ前、ムカつくからさっそ剤を穴にブン投げようとしてたら

すっかり投げるの忘れてたのはナイショです(w

08月04日のmixi日記キーワードランキング

mixiには、その日の日記で使われた単語を集計して、どのキーワードが一番使われたのかをランキング化しています。


mixi日記キーワードランキング(08月04日付)

1位 山本昌

2位 エコー

3位 ハーゲンダッツ

4位 長岡花火

5位 平愛梨


注目はコレ。

25位 マンモスマン


ちょwwwwwマンモスマンがまさかのランキング入り!!

しかもデヴィ夫人とかよりも上!!


この日の「キン肉マンII世」にて、ウォーズマンとパートナーを組んでいたマイケルの中の人が、マンもスマンである事が判明しました。

たしかにインパクトはすごかったかもしれないけれど、まさかそんなに反響があるとは。

(ある程度予想はできたし)

まったく恐ろしいZE、ゆでって奴は…。



web拍手レス的なものでも。


>たかまれ!タカマルのレビュー楽しく読ませてもらってます。今後のレビューにも期待してます!!

ありがとうございます。

ああ、そういえば15巻まだ買ってないやorz

バクマン

『DEATH NOTE』コンビによる新連載がいよいよスタート! テーマはズバリ“漫画”


小畑先生はもとより、大場つぐみ再登場!!というのが個人的にはミソです。

世間では「大場つぐみの正体って、ガモウひろしじゃね?」などと、もっぱらの噂ですが

もちろんKAJIMEもそれを信じて疑わない1人です。

そういえば、最近ガモウひろし先生が出した児童書「でたあーっわんつーぱんつくん」ってのがあるのですが・・・。


D


↑なんというか、もうタイトルを聞いただけでガモウ先生らしいなあって感じです。

サブタイが「らっき-くっきー○○きーのまき」と、ラッキーマンまんまだし(w

この本にコメントを寄せているのが、よりにもよって


大場つぐみ「こんな対象年齢のわからない本は見たことがない(失笑)」


なのですから、たまりません。


「ちょwwww何やってんのwwwwやっぱガモウじゃん!!」


と、大場つぐみ = ガモウひろし説が、自分の中で改めて確信に変わったのを覚えています。

なんたって、このページで「ぱんつくん」(2巻)を試し読みすると…。



うん。これ以上は何も言いますまい(w



まあ、ガモウ先生はストーリーを組み立てるのは結構うまいですからね。ラッキーマンも中盤は妙に熱い展開で(努力マンvs猛トレーニングマンとか)カッコよかったですし。

まあ、絵はアレ(ry


さて、この「バクマン」は、「 “漫画”をテーマに二人の少年を中心に描かれるようで、予告には「さらけだせ全てを!! 暴ききれ!!“漫画”の可能性を!!」とも書かれており・・・」とあります。

この「2人の少年」ってのは


(1)ライバル同士で漫画の腕を競う

(2)原作と作画担当、2人でひとつの漫画を描く!!


おそらく、どっちかだと思うんですが、まあ普通に考えたら前者だろうなあ。

でも個人的には後者を期待。


特に「俺はいいストーリーは頭に浮かぶけど、絵がダメなんだーっ!!」ってのと

「僕は絵は上手に描ける自信があるけど、チンケなストーリーしか浮かばないんですー!!」って組み合わせだと、ガモウ・小畑両先生の特色がすごくリアルに出て、実に面白そう(w


あと、ニュースだと今週号のジャンプの表紙の画像が掲載されているんですが、よりにもよって今週号の表紙は、しまぶーの「トリコ」

これじゃ、しまぶーの絵が小畑先生が描いたモンだと勘違いしちゃう人がいるんじゃないかと思うんですが、どうかと(w

週刊少年ジャンプに帰ってきた「キャプテン翼」

週刊少年ジャンプにYOO1の「キャプテン翼」が帰ってきた!!

ゆで先生の「キン肉マン」が好評だっただけに、YOO1のキャプ翼も気になるところ。今のジャンプ読者にYOO1のセンスは通用するのか!?


…結論から言うと、かなり面白かった。

正直、月刊YJでやってた読み切りのギリシャ戦よりもよっぽど面白かったです。

やればできるじゃんYOO1って感じでした。等身の小さい翼たちもちゃんと描けているし(w

・・・ただし、今の読者に通用するのかって言う点では、ちょっと微妙なのが悲しいところ。


今回の読みきりは、翼の小学生時代。南葛SCで全国NO.1に輝いたけど、ブラジル連れてってくれるって言ってたロベルトは一人でトンズラするわ、若林と岬がいなくなるわで、寂しさから一人で(′・ω・`)ショボーンと練習休んで一人でボールくんとリフティングしてる翼。そこへ若林がビザの取得上一時的に日本に帰ってくるので、せっかくだからみんな呼んで南葛VS修哲戦やろうZE!というお話。


それではツッコミどころを交えながら感想を(w


●156ページ。スカートを履いて女らしくなったあねご


中学になってから突然女らしくなったあねごですが、どうやら今回の読みきりから…という設定にしてます。やるなYOO1.

しかしせっかくお目かしして、お弁当の差し入れまでして、ひとり寂しくリフティングしてる翼を励ましに行っても、当の翼は「でも今は食欲ないから、ゴメン…」とスルー。あねごのお目かしにも気付いちゃいません。


完全にスルーされててあねご(´・ω・) カワイソス。


まあ、相手は「ボールは友だち」のサッカーDQNだから、しょうがないって言えばそれまでですけど。惚れた相手が悪かったなといしか言いようがありません(w



●166ページ。あねご、超問題発言。


サッカーDQNである翼はあねごのお目かしに完全スルーでしたが、常識人である他の連中はちゃんと気付いています。しかしサル崎に「めちゃくちゃきもい」などと言われたあねごは、ついつい本性が。


「なにィ、コラ~~ッ、ふざけるな石崎、てめェ ぶっころす」


ちょwwwブッ殺すってwww

今のジャンプじゃ絶対ありえないバイオレンスっぷり!!流石YOO1、俺たちにできない事を平(ry



●168ページ「だってその方がぜったい面白いじゃん!!」


今回は比較的マトモな発言の目立つ翼ですが、このセリフだけはちょっと浮いてます。翼ってこんな語尾に「じゃん」とか付ける奴でしたっけ?うーん。



●170~172ページ。崖の上から若林家にボールを蹴りこむ翼


キャプ翼初期の名シーンの再来!!ですが…やっぱり今回も相当距離が離れてる…

しかし、若林の愛犬のジョンは、登場するたびにいっつも眉毛に落書きされているなあ。そしてそのたびに疑われるサル崎…ある意味(´・ω・) カワイソス。



●175ページ~


というわけで試合。他チームから招かれた選手達は、南葛と修哲、好きなほうに付けるという特別ルール。ここでの各選手がどっちを選ぶかという判断が、実に自然に描かれているのはいいですね。

日向と若島津(帽子被った懐かしスタイルで出てくるのは心憎い)が修哲には若林いるからってんで南葛を選べば、三杉や松山はじゃあ俺たちは修哲に行くぜーと、ごく自然なチョイス。この編は見事です。

まあ松山が修哲に行ったのは、食堂のうらみ(ry


しかし、南葛のユニフォームを着ている日向やタケシにはメチャクチャ違和感があるなあ…。

あと、今回の日向はやけに性格が変わり過ぎと言うか、なんかすごく丸い。間違い無く吉良監督が見たらブチ切れてます(w




●178ページ 一人やる気ナッシングな中西


今回は我等がSGGK森崎が顔見せで終わってる分、中西がそれなりに活躍します。つーか、お前ひとりだけやる気NEEEE!!

せっかくの出番だと言うのに、モナカとお茶飲んでたベンチで見物…。いっくらスタメンに若林と若島津がいるからとはいえ、ああもったいない。

誰だよコイツ呼んだの(w



●179ページ~195ページ


…で、実際の試合ですが、小学生のうちから立花兄弟がスカイラブハリケーン使ったり(この頃は足の負担もかからずピョンピョン飛べてたんだよなあ…)、イーグルショットやドライブシュートを「練習中」と注釈を付けたり、なにげに若島津がフィールダーで出てきたり…まあいろいろ突っ込みどころはありますが、一番のポイントは、修哲が1点リードした場面で…。


若林「伝家の宝刀、修哲必勝の“とりかご”を出すか!!」


ちょwww親善試合でとりかごってwwww


今回一番吹いたシーンはここです。必死すぎだろ若林!!

まあ、これを日向達が「明和スライディング部隊」による集団タックルで奪うシーンはカッコよかったですけどね。

まあ「厳密には反則だが、審判のフエは(ry」



●196ページ。はしゃぐあねご。


嬉しさのあまり「未来の旦那様」とまで口にしてやがります。

まあ、あと8年前後でマジで結婚し、子供まで身ごもっちゃうのですから、世の中分かりませんね(w



●199ページ~201ページ。


結局試合は1-1の引き分けだったけど、岬くんが来たから、延長戦やろうZE!とか言い出す翼。みんなも「おおっ!!当たり前だぜ!!翼がそう言うならやるに決まってるだろ!!」と乗り気なんですが…。


15分しかプレイ出来ない三杉(´・ω・) カワイソス。


そういえば「おおっ!!当たり前だぜ!!」のシーンで、三杉だけ、なんか笑ってるというより、戸惑ってる表情に見えるのは…気のせいか。

お前らちょっと空気読んでやれorz



総「なにィ」回数 … 3回

意外と少なめですが、あねごが「なにィ」と言っているのは貴重かも(w

彼岸島2

前々から興味があったので、読み初めました。



・・・やっぱり、ブックオフで(′・ω・`)


今日までで一気に21巻まで読んできました。

やっぱこの漫画普通に面白ェ!!

吸血鬼と化した兄貴と明が戦うシーンとか、普通に良かったですし。

その後の教会でのバトルはいらなかったと思うけど。


このように、なんか普通に面白いんだけど、やっぱり所々ギャグ(多分作者的には狙ってない)が入ってるという、奇妙なバランス。

ただし「彼岸島」のギャグ要素は「夜王」のような一瞬の見た目のインパクト(コピーとか)と言うより

何度も読み返す事で、笑いがじわりじわりと込み上げて来るような

噛めば噛むほど味の出る、スルメみたいなタイプかも。

ツッコミどころ満載、という意味では一緒ですが、かなり上級者向けなギャグマンガだと思います。


8巻から21巻までで面白かったシーン

●「おっぱいだ!!女の人のおっぱいだ!!」「尻の間から 毛が…」

→吸血鬼の女の裸を見て興奮して勃起するポン。

おっぱいならともかく、下の毛で興奮するとは、なんてマニアックな(w

●「ム ワシとしたことが フォッフォッフォッ

久々におしおきしてたら、勃起してしもうたわ」

 →邪鬼の脳みそを握って勃起する邪気使いのジジイ

●主人公と再会するたびに、常にウンコまみれな加藤

●師匠の娘の容姿をみんなで想像してるシーン。みんな酷いよみんな(w

●あまりにも味がありすぎる五十嵐さん(吸血鬼)。

個人的には彼岸島で一番の萌えキャラです(w

●マスターマテリア以上に万能っぷりを見せる「丸太」

男たちの好日で「カジメ」がしょっちゅう出てくるのと一緒ですね(′・ω・`)

これでようやく彼岸島スレの雰囲気にもついてこれるようになったぜ。

彼岸島

前々から興味があったので、読み初めました。



・・・ブックオフで(′・ω・`)


とりあえず7巻ぐらいまでは読みました。

ポンとかいうショタっ子がバケモノになって、明と心が通じ合ったとか、そんなあたり。


ここまでの感想としては


●兄貴かっけー!!

●なんかグロいやつはとことんグロい

●・・・あれ?なんだかフツーに面白いとか思ってね?


・・・といったところ。

ポンとかが顔のいっぱい付いたヤツに変化しちゃうのとか、アレは本気でキモかった。食事中には読めない。


そして、ナゼこの漫画がネタ漫画としてみんなに愛されているのかも、なんとなーく分かりました。

なんかところどころ、妙に笑える箇所がまぎれてるって、そんな感じ。

今のところツボに来たのは

●頭に鉈が刺さりっぱなしのヤツが、アップで「いたぞ、あそこだ!!」と言われてるシーン。

●吸血鬼に噛まれたヤツが、男女問わずみんなお漏らししてるシーン

(お前らは「いいなり!あいぶれーしょん」かよっ!!)

●師匠が「すまぬ」と連呼しながら、丸太でバケモノを撲殺してるシーン

もっとも、流し読みしてるレベルなので、見逃してる部分もあるとは思うんですが(w

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KAJIME

Author:KAJIME
HP日々是好日 天からカジメ!にて使用しているblogその2。

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