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L change the World

放送は一週間前の話ですが(′・ω・`)

ビデオに録画してた「L change the World」を観ました。


結論としては、「面白いっちゃあ面白かったけど…。」と言った印象。


まず「デスノ-ト」とはまったく別物のお話であると考えた方が良いです。

一応最初の方に、ミサミサとかリュークとか、ワタリ(生前)が出てきたりしますが、

基本的には「L」というキャラがデスノートの舞台から飛び出して、別の作品にお邪魔したような、そんな印象を受けました。


相変わらず松山ケンイチ演じるLは味がありすぎます。やっぱりスゴイの一言。

ある意味「マツケンL鑑賞映画」なのかもしれません。


今回のLは、アジトの居場所をあっさり割られたりと、原作基準じゃ相当オマヌケな一面も見せてしまいますが、全体的に外に出て(というか連れてるおにゃの子がテロリストに追われてる&殺人ウイルスをカラダに抱えてるので、仕方無くといった感が強い)、かなりアクティブです。

 終盤みんなに言われた事を受けて、思わず背筋をピーンと伸ばすシーンで一喜一憂。思わず(;´Д`)ハァハァしちまいました。


ホントこの「デスノート」という映画じゃ、Lのキャラが異常に際立ってますね。主人公のライト涙目。



まあ、ナンちゃん演じるFBI捜査官のやっつけ&使い捨て振りが浮いてるのと

対峙するテロリストがたった5人しかいないのは無理ありすぎだろとか

もしライトが生きてたら、コイツ等ノートでアッサリ瞬殺してたんだろなーとか、

つーかライト生きてるうちにあいつらブッ殺しとけよとか

ツッコミどころは多数ありましたけど


「マツケンL鑑賞映画」ととらえれば、確実に極上映画かも。


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クラウザーさん、ついにJRAをもレイプ

今週の中山競馬場の新馬戦、(2009年 1月17日(土) 1回中山5日)の

第6レースの新馬戦に・・・。


クラウザーさんが降臨!!しました。


まあ、正確には「クラウザーサン」という名前の競走馬がデビューをするってだけの話なんですけどね。


しかし、名前が名前だけに侮れません。

クラウザーさんにとっては、JRAすらも性欲の対象に過ぎないのかー!!


実況アナウンサーが「クラウザーさん」などと連呼するのかと思うと

思わず股間がビチョ濡れです。

パドックの一角で「ゴートゥDMC」とか叫んでる人達とかがいそうで、とっても楽しそうだ。


…てなわけで当日。

この日はテレビ中継(地方局)で、パドックから本馬場入場、レースまでをジックリ観察させていただきました。


オッズ


クラウザーさんは1枠1番という、ある意味絶好のポジション。

人気は、単勝152.5倍…ってクラウザーさん人気ねえorz


そして5枠10番(「ゴートゥ」)には「ネオアレキサンダー」という、

まるでジャギ様を彷彿とさせる馬名の馬がいるのは、これも悪魔の悪戯なのか(w

しかもこっちはなかなかの人気馬であり、テレビ中継のパドックや本馬場入場でも、ベタ褒め。

さすがジャギ様、普通にウメー!!


一方のクラウザーさんは、解説者が一言もコメントを発する事なく、半ば放置プレイ状態でしたが、これは資本主義の豚ごときが、クラウザーさんを論ずるとSATSUGAIされかねないと、恐れをなしているからだと思われます。

決して人気がないからとか、そんなんじゃないんだ!!…たぶん。



そしてレース開始。たんたんとしたスローペースでレースは進みます。

クラウザーさんは終始最後方からのレース展開。

おそらく最後方から、「どれ、今日はどの馬を殺るかな」などと品定めをしていらっしゃるのでしょう。恐ろしいぜクラウザーさん…。


そんなクラウザーさんをよそに、勝負は直線へ。

ヒシポジションが抜け出したところに、最後の最後、ジャギ様が突っ込んでくるも、あと一歩届かず、無念の2着。でもジャギ様普通に強えー。


レース結果


そしてクラウザーさんは16頭中15着で余裕の貫禄を見せてゴール。

普通のモノサシで見るならば、ハッキリ言って惨敗ですが、

「バカヤロー、あれは、実は前にいる馬どもが、クラウザーさんから必死に逃げ惑っていたんだよ!!」と考えるのが、DMC信者的な見解と言えましょう。


そして、牝馬一頭(ファブリックパネル)に先着しており、ちゃっかりレイプ完了なさっているところが、さすがと言わざるを得ません。

このレースに出走した他の馬どもは、最下位に沈んだファブリックパネル号に対して

「うらやましい、オレも掘って頂きたいぜ」などという感情を抱いたに違いありません。



まあGIを勝てとまでは言いませんが、いずれは根岸ステークスあたりに勝利して、

悦に浸るクラウザーサンの勇姿をみてみたいモンです(′・ω・`)

(20090104)スノーホワイト単行本 感想(web拍手あり)

「ガウガウわー太」の梅川和実先生が、「ヤングアニマル あいらんど」で連載されてたメイド漫画の単行本化です。


見事なまでに男っけゼロです。

主人公のひよりたんの元気いっぱいさがよく目立つ、楽しい気分になる作品です。

個人的にはゲロメガネたん(;´Д`)ハァハァ





web拍手レス。


>あけましておめでとうございます。ところで、「YOPページ」ってなんですか?

あけましておめでとうございますー。

直してそうそう尾見苦しいところを見せてしまって申し訳ないですorz

(20090103)うみねこのなく頃に 2巻

第2巻。

第1の晩死体発見シーンのグロさ、真里亞の気味悪さ、紗音たんのオパーイの柔らかさ、ラストのコラージュ漫画の自虐的?な面白さが素晴らしかったです。

今後どんどんアレになって行くストーリーを、どうマンガで表現してくれるのかが見ものです。


ちなみに今度発売された最新作(EP4)ですが…

全然やる暇が無さそうだから今のところプレイできそうにありませんorz


(20090102)ローゼンメイデン 1巻

特装版が買えなかったので、こっちで。

掲載誌をヤングジャンプ変えての、前作の続編です。

前作知らない人も楽しめます…が、もちろん知っておいたほうがより楽しめるというクチです。

(ちなみにKAJIMEはこの連載から前作を買い集めました)


今回は真紅と銀様が同じ屋根の下で暮らすという、ある意味夢のような展開に。髪をつかんでのキャットファイトを想像しただけでwktkします。


個人的には斎藤さん可愛い。


(20090101)ノノノノ 4巻

悪に君臨する青鹿のコーチが、天津とノノたんによって打ち負かされる様子が大変すがすがしく、実に気持ちいい程に少年マンガの王道をいっています。

そして我らがアナル先輩はこの巻からどんどんギャグキャラに…。

いいぞもっとやれ。




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Author:KAJIME
HP日々是好日 天からカジメ!にて使用しているblogその2。

メインblog「天カジblog」もどうぞよろしくです。

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