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(20090225)ハチワンダイバー 10巻

どん底から這い上がる菅田がとってもカコ(・∀・)イイ!!

そしてこの頃から何を企んでいるのか全く分からない文字山先生萌え。

この巻はいつも以上にノリが格闘技テイストなので、見てて心地よいです。

そして読み終えた後、なぜか無性にコーヒー(またはコーヒー牛乳)が飲みたくなりました(′・ω・`)


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(20090224)ノノノノ 5巻

やはりアナルショ…じゃなかった、皇帝がおいでになられると、この漫画はビシッと引き閉まりやがります。


「きみはものすごくぼくの好みです、妊娠してください」という名言は、「夜王」の霧崎肉便器刑事と並ぶ、漫画誌上に残る最低最悪なプロポーズと言えましょう。


どうせなら皇帝を単行本の表紙にしてくれれば(ry


あとはおっぱいを持ち上げてるノノたんが妙にエロく見えたのは何故でしょう(;´Д`)



(20090223)カウンタック15巻

フェラ男との決着、寅さんの取材、DQN姉ちゃんと愛人オヤジの話、そして改造AW11盗難騒ぎまでを収録。

表紙が似てるので、同時期に出てた「彼女のカレラ」と買い間違えそうになったのはナイショです(w


おまけ漫画に出てきている、まるで小動物のような、梅さんの物凄くシンプルなお目目がロックでした。


(20090222)[漫画][レビュー]デトロイト・メタル・シティ7巻

I世との壮絶?なバトルがついに決着します。

クラウザーさんの器の小さなシーンが個人的にはツボ。

それ以外では、サッカーの回と、俊くんが童貞を捨てる?の回が面白かったです。

やはりクラウザーさんが庶民的な部屋でのほほんとしてる光景は絵になります(′・ω・`)


でも土肥さんの「でりっ」は、やっぱり見てて引きます。これは大きなマイナスです。

実際に食糞シーンやウンコが出てくるわけじゃないのに、あの不快さは逆に凄いと思いますけど(w



(20090211)クソゲーオブザイヤー2008

2008年、最も出来がアレだったゲームに送られる「クソゲーオブザイヤー2008」の栄冠に

「メジャーWii パーフェクトクローザー」が輝きました。


D

↑2008年のクソゲー界を分かりやすく解説してくれる良い動画。

こうして見ると、昨年のクソゲーがいかに豊作だったのかが分かります。


でまあ、その中から代表的な3本をピックアップしますた。


キャラゲーなのに使用キャラが少なく、ミスったら即OB。同じ所に落ちるボール。ホール終了後のミスターXの良く分からん選択肢が素敵な「プロゴルファー猿」


D



亜空カン(カンしたパイがなぜか残ってしまう)など、麻雀のルールを超越した異次元世界が広がり、アップデートするとかえってクソゲーになるという「ジャンライン」


D



そして栄冠に輝いた「ダメジャー」こと、「メジャーWii パーフェクトクローザー」

俊敏すぎるキャッチャー、ボールカウントの概念無し、

(動画には無いけど)ピッチャーに背を向ける審判、ベースにケツを向けるバッターなど、

メジャーリーグは本当に日本のプロ野球と違うんだなあとカン違いしてしまいそうなゲーム。


D



最初「プロゴルファー猿」を見た時は、

「ああ、これは物凄いクソゲーだな。こんなゲームはそうそう出ないだろう」

と思ってたのですが、ジャンラインやダメジャーと一緒に並べると、猿が普通に見えてしまう罠。


ゲーム作るのって、本当に大変なのですなあ(′・ω・`)



(20090210)魔人探偵脳噛ネウロ 20巻

ジェニュインと本城さんが4つしか年が離れてない事に一番驚愕しました。

女子高生ルック(おまけカット)が似合う51歳って、どんだけ(′・ω・`)

葛西さんの人間くさいところが大好きです。


(20090209)トリコ 3巻

個人的には、小松がフグ鯨の毒袋を取り出すシーンが好きです。

いかにもジャンプ漫画らしい「強さ」を全面に打ち出す話も良いけれど、アクセント的に、全然強く無い人でも見せ場は作れるんだ!的なシーンがあると、すごく新鮮に感じます。


あと、マンサム所長のツラを見るたびに、「ワイルドリーガー」の栗林“マッチョ”オーナーの顔がちらついてしょうがありません(′・ω・`)



(20090204)「もと子先生の恋人」

この作品は、もともと「スノーホワイト」目当てで「ヤングアニマル あいらんど」を呼んでたときに、ふと目に止まって、気に入ったのが読み始めたきっかけです。

そんな気になる作品が、いよいよ単行本化されました。


ストーリーとしては、パッとしないけれど温かみのある作風の漫画を描いてた小西川もと子先生に、彼女の漫画がもともと大好きでファンだった男性編集者、山崎慎太郎が担当になり、お互い一生懸命仕事を通して付き合ってるうちに、いつしか恋人になっていき、そんな二人のいろいろな意味で微妙な関係を描いた作品…といえばよろしいのでしょうか。


まず、なんといっても、もと子先生がいろんな意味で可愛すぎる。

アレはもう反則ですせ(;´Д`)


主人公よりも年上で、イメージ的に包容力のありそうなお姉さまっぽいもと子先生が、あーだこーだと主人公と仕事のことで言い合ってるうちにふくれっ面を見せたりとか、原稿が遅れそうな時に、わざわざお辞儀してる自分の絵をくっつけたFAXを送ったりとか、そういう仕草の細かいところが、なんというか、いじらしくて、読んでて「いーなー」と思えてしまうのです。

とくに、ふたりで同じシーツに包まったときのリアクションは…必見です。


そして主人公もいい意味で熱いキャラな一面も見せてて、仕事に一生懸命なところが、読んでて好感が持てます。周りの連中もなんだかんだいってていい所があって、なんか悪いヤツっていないなーって感じです。


特にストーリー的に、主人公ともと子先生の恋路を邪魔するヤツやイベントが発生したりとか、仕事でものすごい障害(打ち切りの危機とか)があるわけでもなく、まあ多少の波風はあるものの、まあごく普通の出来事を描き綴ってる感じなのですが、全体的にお話にあたたかみが有って、見入ってしまうのです。




しかしもと子先生、ショートの4コマ漫画とかでもないのに、明らかにアシスタントを雇っている描写が無いんですが、正直普通に凄ェ!!


でもその割には(仕事の打ち合わせ以外で)主人公とデートしたりしてて、結構余裕がありそうな感じが。

…もしかしてもと子先生は、新妻エイジ並みに原稿を描くのが早いのか!?

なんかひとりになったら、大音響で音楽鳴らして「ギャース」とか叫びながら、漫画を描きまくっているもと子先生を想像…。


なんてこった、せっかくの可愛いイメージが台無しだorz



(20090203)日常 4巻(web拍手あり)

レビューしてたかなと思ってたら、なんかしてなかったみたいなので、最新刊買ったついでに書きます。


この漫画の良さは、言葉で説明しようとすると、すごーく難しいのですが、

ホンワカで可愛らしい&優しいタッチの絵柄に潜む

とんでも無く勢いのある不条理ギャグ!とでも申しましょうか。

「これ、絶対日常生活じゃありえんから!!」みたいな、先の読めないカオスっぷりが中毒性を引き起こします。

好きな人にはたまらない作品です。


あとこの作品は、単行本でまとめて読んだ方が面白いかなーって気がします。

(前の話とほとんど同じ展開がなされるギャグもあったりするので)


個人的には、明らかに性格がガキんちょな「はかせ」と(ネコの阪本さんとの絡みが秀逸)、麻衣ちゃんのマイペースさ、校長と教頭、大福フェアの人(モヒカンのオヤジらしい)、そしてみおちゃんの描くBLが大好きです♪


P/S

4巻にはさんであったアンケートはがきが、全部あらゐ先生の手書きで構成されていたのには、いろんな意味でやられた。

この人、ホント芸が細かいなー。




web拍手レス。


>天カジさん、大好きです。これからも楽しみにしています。

ありがとうございますー。これからも眠い目擦りながら頑張っていきますので、ヨロシクですー。

(20090202)新婚姉妹(18禁)

もうすっかりエロマンガ家として定着してきた感のある、和六里ハル先生の待望の新刊です。


なんというか、回を追うごとにエロさが増している感じです。

個人的には、後ろに載ってる漫画の方が好み。


この人はもともと可愛らしいキャラを描くのが得意っぽい傾向があるんですが

なんだか特にショタキャラがムダにエロいなーって思いました。うん、これはいろんな意味でいけそう(;´Д`)

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Author:KAJIME
HP日々是好日 天からカジメ!にて使用しているblogその2。

メインblog「天カジblog」もどうぞよろしくです。

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