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(20090527)ハチワンダイバー 11巻

今回は右角メイン。

お互いチェスクロックのかわりに、相手の頭をどついたり、もう何だかわかんない領域ですけど、いつも以上に、無駄に熱いです。


あと、このあたりから受け師さんが徐々に巨漢扱いされている気がします。


というか菅田は鼻血出しすぎだと思う。めっちゃコマにも血がついてるし、あんなの触りたくねえ…。

ありゃどう見ても番外戦術以外の何モンでもないぞ(′・ω・`)



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(20090526)ノノノノ 6巻

この巻は、徹頭徹尾、ノノたん及び由良家の悲しい没落が描かれています。

たった一度の失敗で、ここまで人生は狂ってしまうのか…。

人間って、ホント残酷ですよね。

悲惨過ぎて、なんかもう泣けてきます。


しかしこの後、まさか次の巻(予定)で


「ア ナ ル 無 双」


が繰り広げられることになろうとはッッ…!!


とても同じ漫画とは思えませんね(′・ω・`)



(20090525)カウンタック 16巻

改造AW11盗難騒ぎから、早乙女ちゃんと樹利(コルベッ子たん)の女のバトルが思う存分楽しめる16巻。

改造AW11を盗んだ少年に、舜がスーパーカーとの「縁」を熱く語るシーンは、普通にカコ(・∀・)イイ!! ひさしぶりに主人公らしさを見せたなぁといった印象です。

あとは、コルベッ子たんのロック溢れる看病?にもご注目(′・ω・`)



(20090514)『よいこの君主論』

かがみさん達の新刊が発売されましたので、せっかくだからご紹介しますー。

以前発売された「完全覇道マニュアル」の書籍版です。


公式サイト



紹介動画


D


…と言うワケで、以下、ちょっとまじめな感想を。



「完全覇道マニュアル」からの変更点としては、イラストが大幅に描き足し&パワーアップがなされ、さらに感情移入しやすくなっていたり、ニコロ・マキャベリ(「君主論」を書いた人)からの解説文が収録されています。

あとは辰巳さんがいつの間にか就職していたことでしょうか(汗)



 話は少し…どころかかなり脱線しますが、KAJIMEが学生で就職活動中だった頃、学校の先生に、世間一般常識や時事ニュースを知る手段として、NHKの「NHKこどもニュース」を見るように勧められました。


 この番組は小学生向けに敷居を下げて一般のニュースを伝える番組ですが、それだけ分かりやすくなっているのが特徴的。つまり、通常のニュース番組に比べると、非常に明確で分かりやすい解説が加えられています。


 つまり、どんなに優れた解説書や情報であっても、知ろうとする人が知識を吸収する為に、分かりやすく書かれていたほうが望ましい、と個人的には考えます。

 仕事のマニュアルなんかは特にそうですね。どんなレベルの新人さんにも分かりやすく理解できるような内容にするのが望ましいのです。


 そして、この「よいこの君主論」は、この条件を見事に満たしています。

 「君主論」を応用し、解説したビジネス本は多数出ていますが、やはり敷居はそれでも高め。この本はマキャベリの「君主論」を、小学校のクラスでの権力抗争という構図に例え、敷居を目いっぱい下げる工夫がなされているのです。


 もうちょっと具体的につっこんで解説しますと、「ひろしくん」や「りょうこちゃん」たちがクラスを掌握する様子をストーリー小説として展開しつつ、時々「たろうくん」や「はなこちゃん」、「ふくろう先生」が解説を入れるというスタイルです。この辺が実にわかりやすく作られていて、個人的には君主論とはどういうものであるかという事が、スラスラ頭に入っていきました。


  というわけで、この本は、以下のような方には強くお勧めであると考えられます。


 (1) 「君主論」をビジネス風に解説した本をめくってみたけど、全然理解できねえぜクソッタレー!!という方。


 (2)「この世は荒野だ!唯一野望を実行に移す者のみがこの荒野を制する事が出来るのだ!!」などと、野望にその身を焦がしていらっしゃる方。


 (3)わが息子、または娘を人を統べる逸材に育て上げたい親御さんが、その教材用として。


 まあ、結局何が1番言いたいのかっていいますとですね。 



かえでたんは俺の嫁(;´Д`)ハァハァ。


(20090513)ぱい☆ずり (アンリアルコミックス32)

 某同人誌などでは、とってもパイズリ描写に定評のある、くりから先生(いつぞや手に入れた「早苗さんおっぱいマウスパッド」の絵師さんでもあります。)の商業作品の単行本です。


 タイトルの名に恥じず、かわいらしい絵柄で描かれた女の子たちが、これでもかと言うばかりに「はさんで」ばっかりの本です。


 どちらかと言うと、女の子が自ら積極的に挟んでいるシチュが多めですねー。


 挟まれたい方、ぬくもりに包まれたい方なら、きっとおなかいっぱいになると思われますよ。



(20090512)トリコ4巻&魔人探偵脳噛ネウロ 21巻

マンサム所長の漢っぷりに、つくづく自分がハゲ親父萌えだと気付かされた第4巻。

他にも四天王のサニーとか、おしり虫大好きなベイとか、妙なクセ者が勢ぞろい。

そしてラストのへんてこマスターに、いつものしまぶーらしさが出てました。

たぶんしまぶーは、ほんとはこんなのも描きたいんだろうなあ、という気も。




それまでの伏線の回収が見事に決まっています。

それにしても本城さんを追い詰めるヤコがおっかねえ…(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル


2009-05-08

[漫画][YJ](20090508)今週のYJ感想@2009年23号

●合法都市


今度はランボーのコスプレですかい。もう会長が主人公でいいよ…。

しかしこないだのルフィのコスプレといい、ここまで来ると、会長コスプレ大好きっ子疑惑が沸いてきそうな勢いです。

まあ、さすがに今週は、イャンパクトという意味で、白馬&甲冑装備の聖也さんに負けちゃっていますが、これはもう相手が悪過ぎたと諦める他ありませんね。


なお、便所にこもっている(着替えのため)会長に対して


「いつまでクソしてるんですか会長っ!」


と、便所のドアをバンバン殴打する寺沢さんは

本当に潜入捜査官としてはダメダメだなあ、とつくづく思いました(′・ω・`)




●孤高の人


「汚いなさすが新見きたない」(byブロントさん)

まったくこの漫画、新見とおべんちょのクズヤローっぷりはまじハンパねぇですなあ。

もうここまで来ると、森きゅんと別れた後、雪崩に遭って全滅でもしないと、読者も収まりがつかないのではないかと思えてしまいます。

まあ、何も(森きゅんに対して)悪い事して無いホトちゃんにはいい迷惑ですけど(w


とはいえ、今回に限っては


「新見は最初本気で下山するつもりだったけど、森きゅんにスルーされたので思い留まった」


と、森きゅんの消極的な態度を責める事も出来なくはないのですが

今までの新見の小物っぷりから考えると、森きゅんを陥れていると思われても仕方ありませんね。


それにしても313ページの、新見相手に自分の意見をハッキリと口にするシーンは

本気で「森きゅん、かっけえぇぇ!!」と思ったんですが

次のページでそれが妄想と分かった時は、さすがにガッカリしちゃいました。



●タフ


ジェット撃たれたウワァァン・゚・(ノД‘)・゚・


まったく猿渡先生は、ほんとキャラの使い捨てが激しいなあ。このへんが「バキ」と「タフ」との決定的な違いのひとつかも知れませんねー。

しかもかばった相手が鬼龍おじさんですからね。鬼龍おじさんなら弾丸すべりでいつものように回避出来るんだし、まったくもってムダ死に感がorz


なお、今週はブライアント捜査官のこのセリフが妙にツボりました。


「ククク、クソ面白えじゃねえか

クソ鬼龍が下手な動きをしたら、クソ頭を吹っ飛ばしてやる」


このオッサン、相変わらずクソクソ連呼しまくっててワラタ。

お前は「ウンコ」という言葉を連呼したがる小学校低学年のガキんちょかよ!!



●キャプテン翼 海外激闘編 ~日いづる国のジョカトーレ~

日向にスポットライトが当たっているからか、みんなが翼マンセーしてない分、すごく読みやすく感じられます(w


うーん。第1話だからなのか、思ったよりツッコミどころが少なかったですね。

日向が左半身に鎖巻き付けてレストランまでランニングしてるシーンも、以前に出て来たので、それほどインパクトも有りませんし。


でも「少ない」だけであり、よく見てみるとやっぱりそれなりにツッコミどころがあるのがYOO1イズム。


例えば


タケシ「あの日向さんがパソコン使えるようになるとは」



日向「へっくしょん!誰だおれの噂してるのは」


今時こんな、ベッタベタで古典的な演出を見せてくれるあたり、実にYOO1らしいですね。

誰もやらなすぎて、むしろ逆に新鮮にすら思えます。


でも確か以前、若林もクシャミした後で「誰か俺の噂しているな」とか言ってたシーンが、物凄く見覚えがあるんですが!!

一瞬、ゴールドエクスペリエンス・レクイエムでも食らったのかと思いました(w


ていうか、まったく同じ展開だろ、これ(爆)

ワンパターンすぎも程があります。

んもう、少しはひねってくださいよYOO1(w


さて、個人的に今回1番ツボに来たのは

ユベントスのフィジカルコーチであるマッツの、相変わらずの凄いツンデレ振りです。


知らない方のためにかるーく説明しますと、このマッツという男は

ユベントス入りした日向のボディチェックをした時に、あまりのボディバランスの悪さに

「何でこんなヤツを取ったんだ」「これではセリエAで活躍など絶対に無理だ」「全く話にならん」などとボロクソ言って、思わず日向逆ギレ。胸ぐら掴まれ一種即発状態。まさに最悪な出会い。



それでも監督の猛プッシュによって日向は開幕デビュー。しかし相手DFドラムにまったく歯が立たず完敗。

後に監督が日向を噛ませ犬として試合に出した事が判明すると、

「日向きゅんを噛ませ犬扱いすんなYO!」と、思わず日向を擁護し、監督を糾弾しちゃうマッツたん。



その後完全に情がうつったのか

「俺と一緒に取り組もう!お前の肉体改造に」などと日向を誘ったりと、完全にデレ状態に転じるマッツたん。

監督から「君と日向は似た者同士だな」などと言われて、必死に否定したりと、もう完全に恋する乙女状態。



結局出場機械を求めて、セリエCのレッジアーナに移籍する事になった日向。

マッツたんは恋する日向きゅんのために、移籍後もちゃんと肉体改造トレーニングを続けるように色々準備してあげたりと、至れり尽くせりの尽くしっぷり。

日向も日向で「試合で点を取るたびに、アンタにピザを送りつけてやるYO!」と約束するのでした。

(今ここ)

この編の流れは「キャプテン翼 Road to 2002」を読めばよく分かるかと思いますよー。


…でまあ、日向はレッジアーナで大活躍しゴールを量産してるので、マッツたんの家にはしょっちゅう宅配ピザが届けられるのですが、食い過ぎのせいか、奥さんから「あなた最近お腹出てきたんじゃない?」と言われちゃうマッツたん。


 すでに日向ユベントスを離れ、移籍してから1年近く経過しているんですが、日向がマメにピザを送りつけているので、マッツたんも嬉しくて


「こっ、コレは私が責任もって全部平らげるんだからねっ!!」


などと、ついつい律儀に食べちゃっているのでしょう。

マッツたんかぁいいよマッツたん。


しかし、さすがにフィジカルコーチがメタボ体型じゃマズいと思ったのか、マッツたんは日向に電話をかけます。さすがに「もうピザ送って来んなYO!」とか言うのかと思いきや…。


「ヒューガか、今日もお前からのピザが届いたぞ

実は頼みがある、ワイフにもちょっと注意されてな…

送ってくるピザ、これからはスペシャルピザではなく、

1番カロリーの低いものにしてくれ

それと、サイズも1番小さいものにな」



ちょwwwまだ食う気なのかwwwww


というかコレって、送られてきたピザを近所におすそ分けして、日向に黙ってればソレで済む話だと思うんですが、

それを潔しとしないあたりに、マッツたんの優しさ・律儀さ・頑固さが感じられて、実にツンデレ全開ですね。


きっとこのセリフの内面には


「かっ、カン違いしないでよね!!アンタが送り付けてくるから、仕方無く食べてあげてるんだから!

それにサイズも小さい方が、アンタも安上がりで済むでしょ!!感謝しなさい、このバカー!!」


というメッセージが込められているに違いありません(w


しかし、このマッツといい、ソフトボール女といい、北詰監督といい…。


つくづくツンデレに愛される男ですなあ、日向小次郎。

(北詰監督はちょっと違う気もするけど)

(20090503)「ミュージカル『テニスの王子様』DREAM LIVE 6th」

せっかく30歳を向かえたんだし、普段やらない事をやりたいなーと思った今日この頃。


第1段として、先日おっぱいマウスパッドを買って堪能しましたが


ようやく新しいマウスパッドにも慣れてきたところで、第2段いきます。

それは・・・!!


「生テニミュを見てみる」


ニコニコ動画とかでも大人気の「テニミュ」。

ネタ的にも作品的にも取っても面白いと評判ですけど、これを生で観るとどうなのか?


というわけで、GWも比較的ヒマな感じなので

せっかくですから、エリプスさんが企画してた

「テニミュドリライ6thオフ」に参加してみる事にしました。


5月2日の土曜日。千駄ヶ谷は東京体育館で行われる

「ミュージカル『テニスの王子様』DREAM LIVE 6th」を観に行ってきました。


・・・全然前情報とか無しでの参加です。しかもペンライトすら持たずに、普通に私服での参加です。

今思えば、何て無謀だったんだろう(w



12時ごろ現地到着。

予想してたとはいえ、やっぱり駅の改札をくぐった瞬間、会場である東京体育館の回りには、女性でいっぱいです。


おまけに、エリプスさんが手配した席は、アリーナ席の、しかもちょうどど真ん中の踊り場の近くという、ある意味ものすごいベストポジション。

おいおいいいのか、30男の初めてのテニミュ観覧が、こんな位置で!!

なんか他のお客さんに申し訳ない…。と思ってしまいます。


でまあ、案の定周りの席は見事なまでにおにゃの子ばっかりであり、アリーナ席はもちろん、2階席3階席まで完全に埋まっております。

東京体育館の女子トイレは、当たり前のように長蛇の列が出来ており、対象的に男子トイレはスカスカ。逆に男子トイレが女子トイレにあてがわれたりと、コミケ1・2日目を彷彿とさせる状況。


自分を含め、今回のオフ会に参加した男子4名は、なんだか完全アウェイである中東のスタジアムに乗り込んだJリーガーみたいな気分です(′・ω・`)


とはいえ、開演したばっかりで舞台がスタートする前は、どこか落ち着いた雰囲気ではありました。

…が、舞台が始まり、堀尾、カツオ、カチロー役の三人が舞台に登場した次の瞬間、周りの時空が豹変!!


「キャー!!」という、耳を劈くほどの強烈な黄色い声援が360度からステージに向けて放たれる!!

突然の空気の一変振りに、30歳のおじさんは、もうまったくついてこれません。


あまりの突然の出来事に、ひざが震え、「俺はここにいていいのかYO?」という場違い感空気が突き刺さるような感じがしました。

何と言うか「あ、ありのまま今起こった事を話すぜ!」というポルナレフの気持ちです(w


その後はモニターにそれぞれの配役の役者さんのツラが映し出されるたびに「キャーキャー」と黄色い声援が飛び出します。

それはものすごい圧倒的なパワーであり、もうそのたびにこちらは驚かされるばかりです。

正直テニミュの演出自体よりも、おにゃの子達の声援の凄さに圧倒されっぱなしの2時間でした。

たぶん普通の、ジャニーズとかのアイドルコンサートよりも、凄いんでないかいって気がします。反響が。


おまけに彼女達は、曲のイントロが始まった瞬間、この曲が歌われる事を瞬時に理解し、手に持つペンライトの動きを瞬時に変化させたり、どこから俳優さんが出てくるのかも瞬時に見分け、的確に向きを変え、黄色い声援を送ります。

なんという的確な判断力&先読み能力でしょうか。

今のサッカー日本代表に足りないものを、彼女達にはすでに搭載されているのです。

ああ恐ろしや。


なお、ライブの前半と後半(それぞれ1時間づつです)の合間には、

VTRによる「焼肉の王子様」実写化!!という、とんでもない演出まで。

いやあ、これは、この焼肉の王子様実写版は

ニコニコ動画とかにアップされたら、いろいろとお祭りになりそうな気がします。

そしてVTRにも容赦無く突き刺さる、おにゃの子達のどでかい黄色い声援。

そんなに叫んで喉はだいじょぶなのかと、こっちが心配に…という余裕すら与えて貰えないほど、こちらは圧倒されっぱなしです。すげー。


そんなこんなで、2時間に及ぶライブも、ようやくフィナーレを向かえます。

しかし普通に終わらせてなんかくれません。

2回にわたって、強烈な「アンコール!!」の大合唱!!

もうやめてえ!!とっくにKAJIMEさんの腰のライフはゼロよ!!

(2時間立ちっぱなしで圧倒されっぱなしだったから)


そしてミュージカルがようやく終了。

ああ、ようやく解放されたぜと東京体育館の外に出てみると

さっきまで2時間以上黄色い声援を送り続けていたおにゃの子たちが、

次回ライブの予約券やら記念グッズやら物販のために、再び長蛇の列を作っています。


すげえ・・・。まったくもってすごすぎる・・・。

開演前に長蛇の列を作り、女子トイレでも並び、

ミュージカル中は休む間も無くどでかい黄色い声援という名の絶叫をし続け、

ペンライトを必死で振り続けていたと言うのに、またまた並んでいるとは!!

いったい、どこにそんなパワーが残っていると言うのでしょう。


最後の最後まで、感嘆&脱帽させられるばっかりでした。いやいや、ほんと。すごいっすよ。



結論。30歳男子には、生テニミュはかなりハードでした(′・ω・`)

でも、楽しかったです。

プロフィール

KAJIME

Author:KAJIME
HP日々是好日 天からカジメ!にて使用しているblogその2。

メインblog「天カジblog」もどうぞよろしくです。

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